エムスマートシティ熊谷埼玉県熊谷市にミサワホームの分譲地が登場。JR高崎線・JR湘南新宿ライン「籠原」駅徒歩13分

ECOLOGY

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  • 熊谷の環境に適した省CO2の“住まい”を創ります。

    高い性能を誇るミサワホームの構造躯体に、断熱性の優れた樹脂サッシを加え、高性能な設備機器と制御機器を組み合わせることで、年間の一次エネルギー消費量とCO2の収支がゼロとなり得る住まい(ゼロエネルギー住宅)を標準仕様としました。一般的な家族構成なら光熱費もゼロ以下になる(売電収入が電気とガスの購入コストを上回る)ことが期待できます。

    創エネ

    太陽電池と燃料電池のダブル発電。

    太陽の恵みを電気に変換する太陽電池に加え、ガスから水素を取り出して発電する燃料電池を組み合わせることで、余った電気をより多く「売電」することができるダブル発電システムは、停電時にも一定の電力量を確保できる安心のエネルギーシステムです。

    イメージ

  • 仕様省エネ設備を全棟標準装備

    • 太陽光発電

    • エネファーム

    • enecoco

    • 高効率エアコン

    • LED照明

    • 涼風制御

    料金

    ※熊谷代表プランを使用、空調負荷計算にはSim/Heatを使用、気象条件は拡張アメダス(熊谷)を採用
     LPガスコストは基本料金1595円、単価217円/kgで算出、都市ガスコストは東京ガス
     「エネファームで発電エコぷらん」で算出

省エネ

  • 熊谷で快適に住み続けられるように暑さも寒さも和らげる“まち”を創ります。

    日本屈指の暑いまちとして有名な熊谷に位置するスマートコクーンタウンでは、 少しでも暑さを和らげられるような仕掛けを用意しました。まちの表面温度と空気の温度を下げ、体感温度が低く感じられる“クールスポット”を点在させ、まち全体としての心地良い期間を延ばす取り組みを随所に行っています。

    南極の建物は、最低気温-50℃、風速60mという厳しい気候が設計条件です。過酷な気候を設計条件とする南極の建物に採用されているのは、ミサワホームの木質パネルです。ミサワホームの南極での建築実績は、延べ約5,500㎡、35棟にのぼります。南極で鍛えられた技術は、冬でも、快適に過ごせます。

    南極基地の建物の多くは、ミサワホームです

    南極基地の建物の多くは、ミサワホームです

  • 涼風制御システム

    家の中に風の流れをつくって体感温度コントロールする仕組みや、夏をより快適に過ごせる
    多彩なアイテムが揃っています。

    室温・外気温を感知し、トップライトの開閉やシーリングファン、エアコンを自動運転します。

    外気温と室温を検知し、適切な時間帯にはトップライトを開放して室内の熱気を排出します。外気温が高くなったらトップライトが閉じられエアコンが運転されます。外気温が再び低くなったらエアコンが自動的に停止し、トップライトが再び開放されて、自然な空気の入れ換えが可能になります。不在時にも防犯や突然の雨を心配することなく室内の熱溜まりを解消できます。風通しによる心地良さとエアコンによる快適性を両立するミサワホーム独自のシステムです。

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